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斎藤千和 アニメ ぱにぽにだっしゅ

2005年7月3日から12月25日まで(テレビ東京)、全26話が放映された。

原作を踏襲しつつ、アニメオリジナル要素が含まれています。そこで、原作をお読みになっている方には賛否行論となっている。以前千和さんが主演されていた「月詠 -MOON PHASE-」と監督・スタッフと同じ方がいるので、手法が同じ場面が多々見られる。毎回変わるオープニング・エンディング・アイキャッチイラストや、エンドカード(終了テロップ)に毎回有名作家によるイラストを使っていたのも、ファンにはたまらない。
なお、過去にNHKにてアニメ「パニポニ」が放送されたため、本作ではタイトルに"だっしゅ!"が付けられている。なお、本作とパニポニは全くの無関係です。

スタッフ
・原作:氷川へきる(月刊Gファンタジー連載/スクウェア・エニックス刊)
・企画:田口浩司、大月俊倫
・企画協力:居福明子、倉重宣之
・プロデューサー:森山敦
・アニメーション・プロデューサー:久保田光俊
・監督:新房昭之
・シリーズディレクター:大沼心
・シリーズ構成:金巻兼一
・脚本:金巻兼一、高山カツヒコ、植竹須美男
・キャラクターデザイン/総作画監督:大田和寛
・ファッションコーディネーター:亀谷響子
・コンセプトデザイン協力:尾石達也
・ちびキャラデザイン:あぼしまこ
・美術監督:加藤浩
・美術設定:藤瀬智康、平澤晃弘、塩澤良憲(5話)(美峰)
・カラーディレクター:日比野仁
・カラーデザイン:滝沢いづみ
・ビジュアルエフェクト:酒井基
・撮影監督:西村徹也(スタジオエル)
・編集:関一彦(関編集室)
・音響監督:亀山俊樹
・音楽:羽岡佳
・音響効果:三井友和(サウンドボックス)
・音響制作:オムニバスプロモーション
・音楽制作:スターチャイルドレコード
・音楽協力:テレビ東京ミュージック
・音楽制作協力:進藤澄子、矢島潤一(ユーアンドミー)
・番組担当:東不可止(テレビ東京)
・番組宣伝:黒田多加恵(テレビ東京)
・協力:ビッグショット、『電撃萌王』編集部(18話)
・アニメーション制作:ガンジス / SHAFT
・製作:ぱにぽに製作委員会

キャラクター紹介
レベッカ宮本
片桐姫子
橘玲
上原都
桃瀬くるみ
一条
鈴木さやか
メソウサ
柏木優麻・優奈
白鳥鈴音

白鳥鈴音 声: 広橋涼| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

白鳥鈴音

バストが大きい身長172cmの大女。妖精さんが見えるくらい天真爛漫な生徒。よく寝るため遅刻の常習犯だが、成績は良く実力テストで学年16位をとったこともある(ただしアニメでは追試を受けている)。好奇心が旺盛で、思いつくとすぐ実行したがる節がある。
ただ、注意力が著しく散漫な傾向にあり、力加減を間違えてやり過ぎることがほとんど。必殺技の鈴音チョップは、一撃でバスジャック犯を頭蓋骨陥没させるほどの破壊力。小学生相手にも容赦なくかます。
鈴音テレパシーは学校中の生徒という生徒を不幸にするほどの影響力。諜報部から奪ったシンボルのパペットを使い、白鳥人形劇団を発足。色々な場所で公演を行っている。
正規(?)劇団員は白鳥鈴音、芹沢茜、来栖柚子の3名。
その作品内容はかなりスプラッタでシュール。

声を演じているのは広橋涼さん、涼ちんです♪

生年月日:1977年8月5日
出身:新潟県

代表作は『灰羽連盟』のラッカ、『カレイドスター』の苗木野そら、『ソニックシリーズ』のマイルス"テイルス"パウワー、『ケロロ軍曹』の東谷小雪、『ARIA』シリーズのアリス・キャロル、『バンブーブレード』の川添珠姫、『CLANNAD -クラナド-』の藤林杏、『狂乱家族日記』の乱崎雹霞、『あかね色に染まる坂』の白石なごみなどがある。千和さんと大の仲良しで、プライベートでも一緒に遊んだり食事に行っている。韓流俳優にはまっており、好きな韓流スターはカン・ドンウォン。

柏木優麻・優奈 声:石毛佐和(アニメ)/松来未祐(CD) |こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

柏木優麻

7月4日生まれ。優奈の双子の姉で、活発で人気者。宇宙人と結託してベホイミの魔法少女復活に尽力する。衣装部所属で学校の制服をことごとく作り変えていっている。妹である優奈にはことあるごとにちょっかいを出し、非人道的といわれたりしている。好きな俳優は高野八誠。頭のリボンが(本人から見て)左にあるのが優麻。運動が得意で、小学校の頃はソフトボール部、中学校の頃は陸上部だった。

柏木優奈
7月4日生まれ。優麻の双子の妹。おとなしく、姉である優麻にいじられている。衣装部所属。文化祭の時、優麻と共に衣装部に残しておいたベホイミの初期の頃の衣装を無理矢理ベホイミに着せていた。頭のリボンが(本人から見て)右にあるのが優奈。何かしらいかがわしい事を考えると、途端に「にへら〜」と顔面筋肉のゆるみ切った不気味な笑みを浮かべる。
『桃組っ!!』では、優麻が勝手に応募したオーディションに受かり、アイドルユニット「桃組っ!!」の一員(芸名:YUNA(ユナ))として活躍している。緊張がピークを超えると表情が硬くなってしまうが、これが皆にクールな女の子というイメージを与えてしまっている。

声を演じるのは石毛佐和(アニメ)/松来未祐(CD)※ここではアニメ版の石毛佐和さんを紹介します。

生年月日:1979年2月7日
出身地:千葉県

代表作は「おジャ魔女どれみシリーズ」の春風ぽっぷや、「デジモンフロンティア」の織本泉、「ネギま!?」の早乙女ハルナ、「紅」の柔沢紅香などがある。大人のお姉さんから小さな女の子まで幅広く演じる。ご本人は自分の事を「おいら」と呼ぶ。またハウスダストに弱いせいか、しばしばマスク姿の場合あり。

メソウサ 声:山崎バニラ(アニメ)/ ゆきじ (CD)| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

メソウサ

ベッキーが連れている二足歩行する謎の白ウサギ。ベッキーが授業をするときは、脚立を持ってくる係をしている。なお、ウサギは氷川漫画によく登場する動物の一種。本人曰く「雪ウサギ」。いつも不幸な目に遭い、泣き虫でいじけやすい。しばしばカツラを被せられ、くるみ2号にされる。宇宙人の力を持ってしてもその謎は解明できなかった。動物番付八連(ぱーれん)制覇以降、南条にもらった赤いマフラーを首に巻いている。手に指が無いため道具は持てないはずだが、持っている描写もたびたび見受けられる。姫子からは「メソちゃん」と呼ばれている。普通のウサギのように耳は頭部の上の方に伸びているのだが、なぜか普通の人間の耳の位置にヘッドホンを当てて音楽を聴いている場面があった。

声を演じるのは山崎バニラ(アニメ)/ゆきじ (CD)※ここではアニメ版の山崎バニラさんを紹介します。

生年月日:1978年1月15日
出身:宮城県

代表作は「瀬戸の花嫁」のアバンナレーションや「ドラえもん」のジャイ子(2代目)などがある。日本の活動弁士(サイレント映画の弁士)として有名です。TV出演の際は、基本の無声映画活弁を発展させたような「外見・声質ともに独自のスタイルを持つ大正琴弾き語りナレーター」といった登場が多い(ただし、2007年10月から隔週でコメンテーターになった「とくダネ!」においては金髪かつらを付けずに出演しており、それ以後はこの番組以外の場でも地毛で登場する場合がある)。

鈴木さやか 声:阪田佳代(アニメ)/下屋則子 (CD)| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

鈴木さやか

別名:6号さん。よくできた娘だがパシリ扱いされている事に気づいていない。校内の6番目の「鈴木さん」ということから、「6号」と呼ばれている。6号と呼ばれるのは、桃月学園の6番目の鈴木さんという理由かららしい。ちなみに命名したのはやっぱり五十嵐先生。
なお、4号と呼ばれる鈴木さんは漫研に在籍とのこと。
フリフリのメイド服に憧れている。アニメ版での口癖「○○オブジイヤーです〜」は、本来原作ではセリフとしては存在しなかった。しかし、記憶喪失になった際の担当医と担当看護婦の全てのセリフの文末に「オブジイヤー」が付加された回で、つられて言いそうになったことがある。

声を演じるのは阪田佳代(アニメ)/下屋則子(CD)※ここではアニメ版の阪田佳代さんを紹介する。

生年月日:3月23日
出身:大阪府

代表作は「魔法少女リリカルなのはA's」のマリエル・アテンザや「魔人探偵脳噛ネウロ」の谷田麻佐子などがある。「阪田」は「さかた」と読むが、ごくたまに「はんだ」と読まれることがある。

一条 声: 野中藍| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

一条

姓のみが明らかになっており、ファーストネームは不明(ちなみに、単行本9巻初回限定版付録「スクールメガネ」の巻末にある"一条拝"の"拝"は、書簡文などで自分の名前の下に置く語であり、本名とは何ら関係ない)。物腰穏やかだが何を考えているのか分からない、かなりの不思議キャラ。超がつくほどマイペースであり、どんな状況でも決して流されない我の強さは相当なもの。
そんな我が道を行く様は寡黙な性格と相成って、突拍子も無い行動を起こし周りから意味不明、何を考えているか分からないと取られることが多々ある。何か手に負えない事態が起きると、一条さんが一瞬で解決し、皆それを普通に納得し受け流すパターンが多い。
逆に、わざとやってんじゃないだろうかと思うほどの厄介事を引き込むトラブルメーカーの一面もある。

声を演じるのは野中藍さん。

生年月日:1981年6月8日
出身:福岡県福岡市早良区

代表作は、『宇宙のステルヴィア』の片瀬志麻(初主演作)、『ボボボーボ・ボーボボ』のビュティ、『魔法先生ネギま!/ネギま!?』の近衛木乃香、『がくえんゆーとぴあ まなびストレート!』の稲森光香、『さよなら絶望先生』シリーズの風浦可符香、『CLANNAD -クラナド-』の伊吹風子などがある。野中さん自身が「藍弁」と称していた独特の京都弁が特徴であると言われている。
音楽活動もされており、2008年には4月5日(土)に大阪(BIG CAT)で4月13日(日)に東京(Shibuya O-EAST)で2回目の単独ライブを行った。
代表曲は「ウレシ泣キ」です。

桃瀬くるみ 声: 植田佳奈(アニメ)/ 川澄綾子(CD)| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

桃瀬くるみ

容姿・成績・運動ともに安定的な数値を記録しているが、それゆえ個性のない地味キャラとして扱われており、本人もその事をかなり悩んでいる。「地味」キャラとなったのは、ロボットの着ぐるみを着た芹沢茜が「ロボ子」として転入生を装ってやって来た際、くるみに対して「もっと地味!」と決めつけたことにショックを受けて以降である(ちなみにその直前に「地味」発言を受けたのは玲)。1年A組の桃瀬修とは双子の兄妹である。『妹』であるにもかかわらず萌えがない。
物怖じしない江戸っ子気質な所があり、社交的で誰とでもすぐ仲良くなれる。気の強い性格が口の悪さや態度に表れ、今風の女子高生の呈を醸し出している。素行もお世辞にもいいとは言えない。他人の録ったビデオを勝手に見たりする。

声を演じるのは声:植田佳奈(アニメ)/川澄綾子(CD)さん。※ここではアニメ版の植田佳奈さんを紹介します。

生年月日:1980年6月9日
出身:奈良県生駒市

代表作は『マリア様がみてる』(福沢祐巳役)、『学園アリス』(佐倉蜜柑役)、『魔法少女リリカルなのはシリーズ』(八神はやて役)、『Fate/stay night』(遠坂凛役)、『ハヤテのごとく!』(愛沢咲夜役)などです。関西弁を使うキャラクターが多く、ツンデレのキャラクターを演じられる事も多々あります。プライベートではゲーマーなのは有名で、モンスターハンターPでは声優界でも一、二を争うとか・・・。また麻雀もとても好きである。
私個人では、『マリア様がみてる』の福沢祐巳が好きです><

上原都 声: 堀江由衣| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

上原都

おでこメガネガリベン、勉強の蟲だったが成績は実はそれほどよくない。C組一番の現実派。連載初期は学歴で人生の全てが決まるような思想を抱いていたが、後に挫けかける。
遠出をするのに身近な木更津を選ぶなど、願望も現実的過ぎて逆にせせこましい。クーラーを修理する技術を持っている。霊感が強く、普通の人には見えないものが見えているようだ。好きな俳優は里見浩太朗。アニメ版では、オデコが強調されている。しばしば眩しく光ったり、いろいろなものが映っていたりする。姫子に鏡代わりに使われることも多い。本名ではなく「凸」(でこ)と表記されたこともある。

声を演じるのは堀江由衣さん。
生年月日:1976年9月20日
出身:東京都

代表作は『フルーツバスケット』の本田透、『Kanon』の月宮あゆ、『ラブひな』の成瀬川なる、『いぬかみっ!』のようこ、『ひぐらしのなく頃に解』の羽入、『ヴァンパイア騎士』の黒主優姫などです。あとは『シスタープリンセス』の咲耶とかですかね♪
本当に可愛らしい声の持ち主で、ヒロイン役を歴任されている方です。また音楽活動にも力を出している方で、「恋する天気図」など数多くの素晴らしい作品をのこしておられます。

橘玲 声:雪野五月| こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

橘玲

ロングの黒髪に丸眼鏡でナイスバディの持ち主。ただし眼鏡は、校則で禁止されているアルバイトを行っているため、変装用として使用しているもので、コンタクトレンズの上からかけている伊達眼鏡(普通の眼鏡をかけていることもある)。新聞部所属で情報収集力は非常に高く、「C組の魔女」の異名をとっていたことがあり、桃月学園の悪徳教師を新聞で糾弾し追い出したことがある。現在では少し落ち着いてはきたが、えげつない点は変わらず。成績もクラスで一番優秀だが美術は大の苦手。趣味はオカルト研究。意外にもUFOを信じていた。

声を演じるのは雪野五月さん。
生年月日:1970年5月25日
出身:滋賀県大津市

主な代表作は『犬夜叉』(日暮かごめ役)、『フルメタル・パニック!』(千鳥かなめ役)、 『トライガン』(ミリィ・トンプソン役)、『ラブひな』(乙姫むつみ役)、『銀魂』(志村妙役)、『ひぐらしのなく頃に』(園崎魅音、園崎詩音役)と、気の強い女の子などをよく演じられる方。旅行に行くのが趣味の方で、よく一人で旅に出られることもあるそうだ(ぱにらじ第7回より)

片桐姫子 声:折笠富美子 | こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

片桐姫子

元気だけが取り柄でアホ毛がトレードマーク♪テンションは非常に高いが知能は非常に低く、ベッキーの言葉を借りるならまさに「オメガバカ」と呼ぶにふさわしい存在。そのバカっぷりはクラス内にとどまらず、ベッキー公認の「C組で一番バカな生徒」。もちろん勉強は大嫌いだが、タマネギも同じくらい嫌い。可愛いもの(特にベッキー)が大好きで、よく抱きついてベタベタしているが、逆にされるのは苦手である。「オメガ」「マッハ」「ジェット」「マキシマム」などの副詞をつけて表現することがあり、語尾に「〜カナ?」とつけることもある。 アニメ版における口癖は「マホ」(意味不明)だが、原作ではマタンゴ星人に意識を乗っ取られた時以外にセリフとして書かれたことは無く、主に頭上でアホ毛の周りに浮かんでいることが多い単語でありオノマトペに近い。

・声を演じるのは折笠富美子さん。
 生年月日は:974年12月27日
 出身:東京都台東区

 代表作は『GTO』の冬月あずさ、『デジモンテイマーズ』の牧野留姫、『あたしンち』の立花みかん、『BLEACH』の朽木ルキア、『アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル』のメイベル・ウエスト、『苺ましまろ』の松岡美羽、、『GAD GUARD』の篠塚アラシ、『コードギアス 反逆のルルーシュ』のシャーリー・フェネットなど、数多くの作品に出演されている方。幅広い演技の幅をお持ちの方。
苺ましまろの美羽は最高でした^^笑

レベッカ宮本 声:斎藤千和 | こんにちわ千和 〜斎藤千和レビュー中〜

レベッカ宮本


通称ベッキー(Becky)またはベキ子。この作品の主人公です。
日本人の父とアメリカ人の母、そして、姉が一人いる。10歳でコロンビア大学の博士号を取得したという触れ込みで桃月学園に赴任してきた超天才でハーフのちびっこ先生。しかし、コロンビア大学の博士号を取得したというのは嘘で、本当はMIT (マサチューセッツ工科大学) で学位を3つ取得しただけ。ただし、アニメではMITを卒業したということになっている。色々あって日本の高校教師になる。
基本的にめんどくさがりでダラけた性格。
アニメでは一つ目で見られるのが苦手とされており、玲が掌に目玉のシールを貼り付けて脅かすこともあった (シールなのに何故か瞬きをする) 。その際は近くのカーテンなどに体を隠して、「はうはう〜」と泣いてしまう。アニメ版では、さらにおだてられると「いやいや〜」とおじさん臭く照れるという設定と、ジジイ (D組のおじいちゃん先生) の暴走運転に付き合わされて車恐怖症になってしまったというエピソードも付けられている。

・声を演じるのはもちろん!斎藤千和さん。
主な作品は、アニメ出演作ページへ→

レベッカ宮本

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